日本では交通事故は1分に1度生じていると言われており、突然起きるものですので首や肩、腰の痛みがなかなか良くならない患者さまを良く経験します。交通事故は大きく分けて物損事故と人身事故があり、体に痛みや重さを新しく生じた事故はすべて人身事故にあたると考えます。しかしながら診断書を警察署に提出しないとすべて物損事故として扱われ、示談金や後遺症診断に影響することが多くあります。そこで今回は人身事故にしないと損する理由を3つご紹介します。興味がある方はぜひご覧ください。皆さまの何かの助けになれば幸いです。
人身事故にしないと損する理由3選!
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